2026年09月10日展示情報
秋季企画展「地震と水害の歴史」

江戸時代の新発田藩域は信濃川・阿賀野川・加治川下流域の湿地帯が含まれ、水害の多発地帯でした。また、新潟地震・中越地震など大規模な地震が数十年おきに発生しており、今後も起こりうると考えられます。このため、記録を教訓として学び、備えることは、被害を少なくすることにつながります。安心して暮らせる未来のために、災害を克服してきた先人の歴史を学ぶ機会にしていただければ幸いです。
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☆★R8地震と水害チラシー.pdf







